妄想マニアック 糞奴隷

糞奴隷 私の許可無く排便することを許さず、どんなに腹痛に苦しもうと、我慢しなければならない糞奴隷。3日間、糞禁止の命令を忠実に守り、私の目の前で溜まりに溜まった汚物をパンティーの中へぶちまけさせる。
硬く太い固まりが、異臭を放ちながらモコモコと溢れ出る。ウンコの重みで純白のパンティーが垂るみ、茶色い染みが広がる。
今日一日、このパンティーを脱ぐことは許さない。もちろん、外出する時も。
異臭の漂う糞女を、買出しへと向かわせる。晩飯の買出しどきの、人が集中するスーパーマーケットで今日の晩飯の材料を調達してくるのだ。
異臭に気づく、主婦、子供達。中には匂いの発生源に気づく者も。
非難の視線を浴びながら、糞奴隷は、今日も大量の食料を調達。
また、次の排便の為に、食い溜めさせておくのだ。
食事の際は、必要以上の料理を作らせた上、一切残すことを許さない。満腹感をとっくに超えた状態でも、無理やり口に押し込ませる。
苦しくて、ゲロをぶちまけても、そのゲロをまた口の中へと戻す。
こうして、また、次の排便の日を迎えるのだ。