妄想マニアック 肉奴隷晒し刑
肉付きの良い豊満な肉体を持つメス豚。幼い頃は細身の体だった女が、すくすくと成長し、今やHカップはあろうかという見事な肉を付けている。
普段は、その爆乳をこれ見よがしに強調するようなピッチリとした服装を着るように命令している。
日々、野獣たちのいやらしい目線を浴びながらも、その男達に犯される妄想を抱きオナニーに更けるメス豚。
私は、その欲望を叶えるべく露出調教を敢行する
子供もよく遊びにくる真昼間の公園。メス豚を鉄棒に縛り付けての放置プレイ。
道行く男たちは、非日常的な光景に目を疑い、見て見ぬふり。
そこへ現れた、一人のホームレス。いつものように空き缶を集めに訪れた際に目にした女体。
何十年も女に縁のなかった男のエロ心に火がつく。
震える手で、メス豚の豊満な肉体を撫でまわし、揉みしだく。
男のズボンのファスナーからは、既にニョッキりと反り立った固い肉棒が露出されている。
メス豚の両足を抱え、つるつるに剃り上げられたパイパンま○こに、一気に挿入する。
ヌルヌルにまん汁を溢れさせているおま○この中に、にゅるっと滑り込む肉棒。
盛りのついた犬のように、腰を振りまわし、溜まりにたまっているザーメンを膣の奥深くにドクドクと流し込む。
何十年ぶりに女を貫通したホームレスの欲望はこれで治まるはずもない。
何度も何度もメス豚の体を堪能し、メス豚の中に精液を流し込み、ようやく満足した男は、汗だくで肩で息をしながらその場を去って行く。
私は、メス豚のそばへ歩み寄り、たっぷりと中出しされ、ザーメンとマン汁でビチョビチョのオマ○コを見てこう言う。
「見ず知らずのホームレスにやられて、こんなにマン汁垂れ流しやがって、この変態女!」

