SM(緊縛・拷問)

このメス豚がぁぁぁ!! あなたは、SかMか?
よく耳にする質問だ。確かに人はどちらかに当てはまるのだろう。
しかし、プレイとしては、どちらもやりたい。という私は、欲張りなのか。時にはSになりきり、従順なメス豚を弄びたい。時には女王様の責めに耐え、奉仕したい。
ただ、個人的に血がでるような猟奇的なものはやるのもやられるのも嫌だ。針を体に突き刺したり、皮膚が切れるほど鞭で叩いたり。
見ていて痛々しいが、怖いもの見たさという好奇心で見るのは好きだ。チ○ポもしっかり勃起する。
何故、マゾはこのような行為に耐えられるのか。体の自由を奪われていれば耐えるしかないのだが、そこには、主人の為ならどんな苦痛にも耐えられるという信頼関係があるのだろう。
Sからしてみれば、そんな心境の奴隷のいたいけな部分が可愛くて仕方ない。
やはり、SMにはお互いの信頼と愛が無ければならない。
愛の無いSMは、ただの拷問だ。恐怖に怯え、泣き叫ぶ奴隷の姿を痛々しく思うが、そこに愛情があるならそれもプレイとして成り立つのだろう。
■Mの極 美囚の舞 後編
■鞭打刹女 海姫
■緊縛調教図鑑4 堤さやか
■緊縛調教図鑑7 泉星香
【動画提供:DUGA(デュガ)】

このメス豚がぁぁぁ!! 真っ白な肌に、真っ赤な蝋燭のコントラストは、非常に美しい。
一点に集中的に蝋燭を垂らすよりも、体の隅々に適度な量を垂らす方が良い。
蝋の上に蝋を積み重ねても、熱さを感じないからだ。一滴一滴を落とした瞬間の、身をよじる反応を見たい。
蝋燭は、高い位置から(肉体から遠ざけて)垂らすと、あまり熱くはない。
奴隷への愛情を持っているなら、いきなり至近距離から垂らすのではなく、高い位置から熱さに慣れさせ、徐々に低くしていく方がよい。


緊縛の華園 Art SM Online 完全にメス奴隷の自由を奪ってしまう緊縛。特に、女体を空中に浮かせる吊るし上げは、見るものを圧倒する。何をされても、逃げ出すことは出来ない。執拗な責めに、ただ悲鳴を上げるのみ。
痛みが少ないように、計算しつくされた縛り方なのだろうが、長時間にわたれば縄が体に食い込み、鞭、蝋燭、バイブ、息つく暇も無い責めに、かなりの体力・精神力を削りとるだろう。
一本のロープで吊るし上げた女体を、くるくると回す映像を見たことがあるだろうか。何をするでもなく、ただ、身動きできない女体がぶらぶらと揺らいでいる姿を鑑賞する。これも、一種の放置プレイ。私が好きなプレイの一つだ。

SM-EROTICA 巨乳の女性は緊縛姿が栄える。ボリュームのあるに縄が食い込んでいる様が素晴らしい。
もちろん、巨乳でしかもスレンダーな美女が私は好きだが、緊縛に関しては、少し肉付きの良いぽっちゃり型の体系がよいかもしれない。